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店長のベストパートナー、ちえむしが綴る実店舗のBLOGです。随時、情報発信しておりますので宜しくお願い致します!! |
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労働者なら、線量計の携行が義務づけられ、飲食も禁止されるレベルの汚染区域で子どもたちが暮らしている事実。子どもを守るために、自分たちが立ち上がるしかなかった福島の人たち。みんなとつながり、声をきき、できることをやっていきたいと思います。 |
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子どもの笑顔には、ウソが無い。
誰の子どもでも、どこの子どもでも、みんなのたからもの。
守るべきものは、子どもの笑顔だと思います。
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何もないところから、3億円の寄付を創り出したアイデアは素晴らしいと思う。
気軽にクリックしてみましょう。
一円は一縁。
微力かもしれないけど、無力じゃないんだ。 |
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寺田 啓佐(てらだ けいすけ)さんプロフィール
1948年、千葉県神崎町に生まれ、25歳の時寺田本家へ婿入り。23代目の当主となる。20年程前までは添加物いっぱいの日本酒造りをしていたが、病気体験の中で反自然物や不調和の積み重ねが心身のバランスを崩し、病気にもなっていることに気づく。以後様々な体験を経て、自然の摂理に学び、生命力のある命の宿った“百薬の長”たる本来の日本酒造りを目指し、柔軟な発想で健康に配慮したユニークな酒を数々造りだし現在に至る。
今一番伝えたいことは『美化』。 「『今日はいい日』、『ここはいいとこ』、『この人はいい人』と言っているうちに、いいことが目の前に現れる。信じてやってみると不思議です。すべては『響き合い』なんだね。」 |
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絵本作家、中川ひろたかさんが始めた、ともだちからともだちへ、顔の見える助け合い。
震災も、楽しい未来のための、大きなきっかけだったのかも。
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バングラデシュとネパールの主に貧困層の女性たちの手による手工芸品を現地の民間団体(NGO)を通じて、輸入・販売を行うシャプラニールのフェアトレード |
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スローウォーターカフェは、自然と人、人と人がつながる「川」となることをめざし、赤道直下のエクアドルの森から、太陽のかけらと雨のしずく、そしてLOVEのたっぷり詰まった商品を、フェアトレードでお届けしています。また、ハチドリ印のマイ箸や水筒など、オリジナルエコグッズの企画・販売や、フェアトレードとエコを軸に様々なイベントの企画運営も行っています。
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特定非営利活動法人ピースウィンズ ・ジャパン(PWJ)は、紛争や災害、貧困などの脅威にさらされている人びとに対して支援活動を行うNGO (Non-Governmental Organization = 非政府組織)です。日本に本部を置き、世界各地で活動しています。 |
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ウインドファームが目指すのは、いのちが大切にされ、一人ひとりが幸せを感じられ、穏やかで、安らぎ、美しい、そんな社会や経済、文化です。
そこで大切になるのは、「スロー」や「分かち合い」といったことではないでしょうか。
スローとは人と人、人と自然、そして自分自身とのつながりを大切にすること。「よりもっと」とおカネやモノを求めるのではなく、立ち止まって考え、自然や風景を感じ、時間を忘れて語り合ったり、ゆっくりと美味しいものを一緒に食べたりお裾分けしたり。
そこに本当の幸せ、ハッピースロー(ハッピー&ピース&スロー)があると思います。
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日本・北海道の先住民族である、アイヌの言葉で「隣人」を意味する「シサム」。世界中の人たちと「隣人/シサム」として付き合いたい。そんな思いを表現する、フェアトレード&インテリア・家具ショップが「シサム工房」です。 |
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パルシックはアジア太平洋資料センター(PARC)の民際協力部が分割、名前を変えて2008年4月に生まれました。 PARCとして、1989年にピープルズ・プラン21世紀という国境を越えた人びとのオールタナティブをめざすことを宣言しました。その具体的な実践の現場 として、タイの河川流域での環境保全・住民のネットワーク組織を手始めに、東ティモール、スリランカ、マレーシアでの事業を始めました。
パルシックは地球に暮らす人と人の相互理解を助けるために、現場を訪ね、交流し、現場からの情報をお伝えします
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「ぐらするーつ」が設立されたのは95年の11月。当時はフェアトレードという言葉が今ほどに語られることもなく、バザーや国際協力のイベントのときにフェアトレードの商品を見ることが出来るくらい。そんな中「もっとフェアトレードの商品を色々なところで紹介したい」という願いをきっかけに、様々な草の根の市民団体・NGOや有志が力や知恵を出しあって生まれたのが「ぐらするーつ(=草の根の意)」です。 |
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「第3世界ショップ」という言葉は日本と途上国の関係をイメージさせます。しかしこれからは、地球と言う同じ土俵で、地域の人たちが各々の地域の問題を解決していく仲間であり、その問題解決のために、地域の受け皿としてのショップがあり、何処かの地域の生産者に、世界中の何処かの地域から「知恵」や「技能」、「お金」や「マーケット」を持ち寄って問題解決するネットワークにしていくことがとても重要だと思っています。
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ネパールを中心としたアジア諸国の、ハンディクラフト製品や食品の企画・開発を行い、継続的に輸入を続けることによって、現地での就業の場の拡大を目指すフェアトレード団体で、1992年から活動をしています。立場の弱い人々、女性、子どもの自立を支援し、貧困の課題改善に取り組んでいます。市民団体、ベルダレルネーヨ(ネパールの女性の自立と子どもの育成支援の会)の活動から生まれました。
ネパリ・バザーロと市民団体ベルダレルネーヨの活動全体をネパリ・バザーロと呼んでいます。
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オルター・トレード・ジャパン(ATJ)は、バナナやエビ、コーヒーなどの食べ物の交易を行う会社です。現在、食生活をはじめとし、私たちの生活はあらゆる部分で世界の人々の生業や暮らしと密接につながっていますが、その交易を支配しているのはごく少数の機関や企業です。ATJは生産と消費の場をつなぐ交易を通じて「現状とは違う」、つまり「オルタナティブ」な社会のしくみ、関係を作り出そうと、生協や産直団体、市民団体により設立されました。
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フェアトレードで人、命、文化を繋ぐ。石けんで環境と健康を守る。自宅で美しく健康に、アーユルヴェーダ商品などを取り揃えている、ちえむしの友人のお店です。 |
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パレスチナ・オリーブは、パレスチナ北部のガリラヤ地方(1948年からイスラエル領)のオリーブオイルなどの食品、ヨルダン川西岸地区(パレスチナ自治区)ナーブルスのオリーブ石けん、ヨルダン川西岸地区(パレスチナ自治区)イドナ村の刺繍製品を扱っています。
実際に食べて使って納得したものを輸入し、現地を訪問・交流しながら活動しています。
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『減速して生きる ダウンシフターズ』の著者、高坂さんのオーガニックバー。本当に美味しくて体に良いものしかありません。集まってくる人たちも面白い人ばかり。寺田本家のお酒も飲めます。元気になりたい人、集まれ! |
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べてるの家の歩みは、様々な悪条件を好条件とし活かしてきた歴史から生まれたものです。
社会的な支援体制の乏しさや地域経済の弱体化が、精神障がいを抱えながら生きようとする当事者自身の生きづらさと重なり合ったとき、「地域のために、日高昆布を全国に売ろう」という起業の動機につながりました。 |
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古河駅近く、オリオン商店街にあるパワースートーンのお店「ティアラ」さん。
店に一歩入れば、ただ者ではない雰囲気が…現代の魔女は、古河にいたのだー!
夢を、希望を叶えたいなら、一歩踏み出して、ここを訪れてみましょう。
きっと良いことありますよ。
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有用微生物群、EM技術の先駆的企業。被災地にEM2トンを無償提供してくださり、放射能に対する効果を実験しています。実験結果が楽しみです。サンプルを送っていただいたので、みーむでも庭や畑、トイレやキッチンで使ってみます。効果は日記でみなさんにシェアしますので、お楽しみに! |
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ACE(エース)は、児童労働の撤廃と予防に取り組む国際協力NGOです。107カ国で行われた「児童労働に反対するグローバルマーチ」をきっかけに、1997年に設立されました。インドとガーナで子どもを危険な労働から守り教育を受けられるようにする現地プロジェクトの実施、日本で児童労働の問題を伝える啓発活動、政府や企業への提言活動、ネットワークやソーシャルビジネスを通じた問題解決の活動を行っています。世界の児童労働の約6割は農業分野にあるため、2007年からカカオ産業、コットン産業の児童労働に特化したプロジェクトも行っています。
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せこむし店長の地元宮城県大河原町から山ひとつ越えた丸森町は、とても自然の豊かな美しいところ。自然農を実践される方や農家民宿などもあります。16年前、東京からこの地にIターンされた太田さんは、日本の誇る伝統的発酵食品、味噌を無農薬の大豆で手づくりされています。みんなが元気になれる、笑顔になれる味噌がここにあります! |
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福島県川内村のソーラーのらやさんを訪れたのは、一昨年、自然農学びの会の仲間たちと一緒でした。てんさんが一人で森を開墾したその場所は、きれいな沢が流れる素晴らしいところでした。エネルギー自給を実践するてんさんのお話に、私たちは時の経つのを忘れ、未来に希望を持ちました。ここを離れなければならなかったてんさんたちは、それでも笑顔と希望を失っていません。被災地支援の活動は、エネルギーシフトへの全国的な活動へ発展しつつあります。僕らの街にも来てください、てんさん! |
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世界の日常にコロがっている「問題」を手に取ってみること。「問題」を通じて情報が集まる。仲間ができる。自分のやりたいことが見つかる。
そんな生活をサポートする、新しいタイプの市民参加型・非営利メディアです。
キャッチフレーズは、「ヒトゴト」から「ジブンゴト」へ。目指すのは、一人一人の市民が、社会の問題を発見し、それに立ち向かっていくためのツールとなるような、新しい形のメディアです。
せこむし店長も参加しています! |
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